ファンシーラット

飼い主について

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40代で目覚めたペット魂

当サイトの管理人は40代のおじさんで、一児の父親です。

小学生のときに文鳥を飼っていましたが、世話はほぼ父親がやっていました。

子どもの頃からペットが飼いたくて仕方ありませんでしたが、母親が大の動物嫌いなため父親が実家から譲り受けた文鳥以外を飼う機会はありませんでした。

結婚するまでずっと実家暮らしだったのでペットを飼う機会がありませんでしたが、動物は比較的好きな奥さん(猫の飼育経験あり)と結婚したためペットを検討することができました。マンション暮らしだったので小動物を考えていましたが、なんだかんだと検討している間に娘が生まれました。それから赤ちゃんのお世話で忙しくてペットどころではありませんでした・・・。

ねずみがこんなにかわいいとは!

ファンシーラット 1ヶ月

こっちを見つめています。それだけでもかわいい。

娘も小学生になってふと私のペット願望が再発しました。いろいろとネットでマンションで飼うことのできるペットを探しているとファンシーラットというネズミがいることを知りました。奇しくも妻のスマホのホーム画面にはファンシーラットが人形を抱っこしている写真でした。そして、妻の反対を押し切り、ファンシーラットをお家に迎えることになりました。
そんなペット経験皆無で無謀な男です。でも家族の中で一番ファンシーラットに愛情を注いでいると自負しています!

はじめてのファンシーラット

ファンシーラット 赤ちゃん

離乳直後の生後約1ヶ月

2016年9月12日(月)に初めてのファンシーラットがやってきました。ハスキーラット♀で名前は「稲(いな)」と名付けました。 八割れ部分の模様が稲妻のようだから。戦国武将本多平八郎忠勝の娘、稲姫ともかけています。

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